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「その頭痛、見逃してはいけないサインかもしれません」

頭痛は100種類以上 だからこそ "頭痛専門医" 「こわい頭痛」 「こわくない頭痛」 見極めます。

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我慢し続けずに、一度ご相談ください

\我慢し続けずに、一度ご相談ください/

頭痛のせいで、
大切な時間失っていませんか?
  • 頭痛を理由に休むと、職場で肩身が狭い
  • 痛みがひどく、家事も育児も手につかない
  • 市販の頭痛薬では、もう抑えられない
  • 頭痛に加えて、吐き気や光のまぶしさがある
  • 最近、頭痛の頻度や強さが変わってきた
  • いつもと違う頭痛が気になっている
  • この頭痛が何かの病気ではないか、不安になる

このようなお悩みがあれば、

頭痛専門医にご相談ください。

頭痛は周囲に理解されにくい症状です。
「頭痛ぐらいで休むのか」と言われて、
職場に居づらくなる方もおられます。
国際的な調査でも、20代から60代の働く世代において、片頭痛による生産性の損失は非常に大きいとされています。

当院の頭痛外来では、「心配だから一度検査を」という方から、「頻繁に強い頭痛で動けない」という方まで、幅広く対応しています。
症状の軽い方も重い方も、どうぞ気軽にご来院ください。

初診Web予約・

当日MRI検査対応

当院では初診の方向けにWeb予約システムを導入しています。
翌日分の診察予約がインターネット上で24時間いつでも可能です。スマートフォンから簡単に操作でき、お忙しい方もご自身の都合に合わせて予約できます。


また、院内にMRIを備えているため、必要に応じて初診当日に検査を受けていただくことも可能です。
「この頭痛は大丈夫だろうか」という不安を、その日のうちに解消できる体制を整えています。

Web初診予約

「見逃さないこと」を、最優先

大丈夫な
頭痛
注意
すべき
頭痛

専門医が的確に見極めます。

院長

脳神経外科たかせクリニック

院長 高瀬 卓志 (たかせ たかし)

日本脳神経外科学会認定 脳神経外科専門医
日本脳卒中学会認定 脳卒中専門医
日本頭痛学会認定 頭痛専門医

POINT

8つの安心ポイント

ポイント1
1

急な頭痛でも、
すぐに診てもらえる安心

頭痛は稀に脳の病気のサインであり、時として急を要します。
当院では初診・頭痛の診療は予約不要としており、受付時間内であればいつでも診察を受けていただけます。
突然の症状でも「すぐ診てもらえる」安心感を大切にしています。
初診の方は、Webで翌日分の診察予約も可能です。
Web初診予約
ポイント2
2

不安を持ち帰らせない
当日MRI検査

院内にMRI(1.5テスラ)を備えており、必要に応じて当日中に検査を受けていただけます。
検査時間は約15~20分。
放射線被曝はありません。別の医療機関を予約し直す手間がなく、その日のうちに結果をご説明いたします。
ポイント3
3

駅前だから、
仕事帰りにも立ち寄れる

JR大阪環状線・大阪メトロ中央線「弁天町駅」前に位置し、梅田から約8分、本町から約6分、天王寺から約9分とアクセス良好です。駅から非常に近いため、お仕事帰りやお出かけの合間にも立ち寄りやすく、継続的な通院にも便利です。
ポイント4
4

頭痛専門医が、
100種類以上の頭痛を見極める

頭痛の原因は100種類以上に分類され、それぞれ対処法が異なります。日本頭痛学会認定の頭痛専門医が、あなたの頭痛のタイプを的確に診断して、適切な治療につなげます。
ポイント5
5

あなたの頭痛パターンに
合わせた、オーダーメイド治療

生理周期、睡眠リズム、天気―頭痛の原因やきっかけは人それぞれです。頭痛管理アプリも活用しながら、あなたに合った治療方法を一緒に見つけていきます。
ポイント6
6

以前の治療で良くならなかった
方も、ご相談ください

頭痛治療はここ数年で大きく進歩しています。
片頭痛に特化した注射薬など、新しい治療の選択肢が増えました。
以前の治療で効果がなかった方でも、今なら改善できる可能性があります。
ポイント7
7

オンライン診療・在宅自己注射で、
通院の負担を軽減

注射タイプの予防薬は、オンライン診療による在宅自己注射にも対応しています。
3ヶ月分まとめて処方できるため、毎月の来院が難しい方でも治療を継続しやすい環境です。
ポイント8
8

万が一の時は、
信頼できる専門医へ紹介

精密検査や入院治療が必要な場合は、連携先の病院へ速やかにご紹介します。施設だけでなく、その分野に精通した担当医を指名してご紹介しますので、安心して治療を受けていただけます。

MEDICAL

当院の頭痛外来

何科を受診するべきか迷ったら、頭痛専門医へ

頭痛の原因は100種類以上に分類され、それぞれ対処法が異なります。
日本頭痛学会認定の頭痛専門医は、これらの知識を体系的に習得し、認定試験に合格した医師です。
経験だけでなく、専門的な知識に基づいた診療を行います。

背景MRI
1

「こわい頭痛」「こわくない頭痛」を見極める

頭痛外来の診療の入口は、まず「こわい頭痛ではないこと」を確認することです。

頭痛には大きく分けて2種類あります。つらいけれども命に関わらない頭痛(片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛など)と、放置すると危険な頭痛(くも膜下出血、脳動脈解離、脳腫瘍など)です。

当院では脳神経外科専門医がMRI検査を行い、この見極めを的確に行います。
ほとんどの方は検査で問題なく、安心してお帰りいただいています。
しかし中には、より詳しい検査や治療が必要となり、高次医療機関をご紹介するケースがあります。専門的なクリニックだからこそ、心配な症状の方が来院されて、重大な病気が見つかることも少なくありません。

2

「いつもと違う」がサイン

受診の目安は「普段と違う頭痛かどうか」です。
今までなかったような痛み方、いつもとちょっと違う感じ、頻度が増えてきたーこうした変化があれば、早めに受診されることをおすすめします。
当院の問診票にも「いつもと違う」という項目を設けており、チェックがあれば要注意として診察を行います。

特に注意が必要なのは、50歳以降に初めて起こる頭痛です。片頭痛は本来、若い世代に発症するものです。中年以降に初めて頭痛が起こった場合は、二次性の頭痛(他の病気が原因で起こる頭痛)の可能性を考え、精査が必要です。
最近増えているのが「動脈解離」による頭痛です。脳の血管が裂けることで起こり、MRI検査で発見されることが多い病気です。症状が頭痛のみで、大事に至らず回復するケースもありますが、脳梗塞やくも膜下出血に進行することもあります。普段と違う症状があれば、早めの受診が大切です。

3

当日MRI検査で、その日のうちに原因を確認

当院では院内にMRI(1.5テスラ)を備えており、必要に応じて初診当日に検査を行います。別の医療機関で検査予約を取り直す手間がなく、その日のうちに頭痛の原因を調べることができます。

頭痛で来院された方全員が、MRI検査を受けるわけではありません。
二次性頭痛でないことの確認は重要ですが、定期的に通院されている方で、いつもと同じパターンの頭痛であれば、必ずしも毎回検査は必要ありません。しかし、初診で不安を感じておられる方、いつもと違う症状がある方には、積極的に検査をおすすめしています。

万が一、緊急性のある所見が見つかった場合は、速やかに連携先の病院をご紹介します。すぐに対処が必要なのか、経過観察でよいのかを画像から判断して、今後の見通しについても丁寧にご説明いたします。

4

治療の選択肢が広がっています

頭痛治療には大きく分けて2種類の薬があります。
1つは「急性期の薬」
今まさに痛んでいる時に使用する薬です。症状に応じて、注射で対応することもあります。

もう1つは「予防薬」
頭痛が起こらないようにする薬です。月に1回程度の頭痛なら急性期の薬だけで対応可能ですが、月に5~8回など頻繁に強い痛みがある場合は、予防薬の使用を検討します。急性期の薬を頻繁に使いすぎると、かえって頭痛が悪化する「薬剤の使用過多による頭痛」を引き起こすことがあるためです。

近年登場した注射タイプの予防薬(エムガルティ®、アジョビ®、アイモビーグ®)は、片頭痛の原因物質をターゲットにして開発された薬です。従来の予防薬と比べて効果が現れやすく、副作用も少ないのが特徴です。月1回の皮下注射で高い治療効果があります。

当院ではオンライン診療による在宅自己注射にも対応しています。自己注射なら3ヶ月分まとめて処方でき、毎月の来院が難しい方にも継続しやすい治療環境を整えています。

頭痛のパターンを知る

記録が、治療の手がかりになる

頭痛には、人それぞれのパターンがあります。
生理周期に連動して起こる方、週末にリラックスすると起こる方、睡眠時間が短くても長くても起こる方、天気や気圧の変化で起こる方―原因やきっかけは様々です。

当院では頭痛管理アプリの活用をおすすめしています。スマートフォンで頭痛の発生日時、強さ、服薬状況などを記録して、クラウドでデータを共有できます。

記録を続けることで、ご自身の頭痛のパターンが見えてきます。生理周期と連動しているのなら、その時期に合わせて予防薬を使用する。週末に起こりやすいのなら、平日と休日で睡眠リズムを一定にする。こうした対策を立てやすくなり、頭痛との付き合い方が変わってきます。

頭痛ダイアリー

お薬だけでなく、
日常の見直しも大切

薬だけに頼らない、
生活習慣からの頭痛ケア

頭痛は、生活のリズムと密接に関わっています。
睡眠時間は短すぎても、長すぎても頭痛の原因になります。平日は睡眠不足、週末に寝だめをする―このパターンは頭痛を誘発しやすいです。平日も休日も、寝る時間と起きる時間をできるだけ一定に保つことが予防につながります。

また、しびれや首の痛みを伴う頭痛では、姿勢の問題が関係していることがあります。首をポキポキ鳴らす癖や、カイロプラクティックなどの手技療法によって症状が悪化するケースも見られます。枕の選び方も重要で、背骨の形は人それぞれ異なるため、万人に合う枕はありません。ご自身に合った寝具を選ぶことが大切です。

こうした生活習慣の見直しに加えて、治療の選択肢も様々です。体質や症状によっては、漢方薬が合う方もおられます。
当院では患者様の状態やライフスタイルに合わせて、様々な選択肢からオーダーメイドの治療をご提案しています。

診療風景

こわい頭痛、
こわくない頭痛

いつもと違う頭痛なら、まずは診察を

頭痛は「こわい頭痛」と「こわくない頭痛」に分けられます。この見極めが、頭痛診療で最も重要なポイントです。

こわくない(けれども辛い)頭痛
片頭痛:
主に頭の片側に起こるズキズキとした強い痛みで、動くと悪化して、吐き気を伴うことも
緊張型頭痛:
肩こりやストレスなどが原因の、締めつけられるような痛み
群発頭痛:
一定の期間に集中して起こる、目の奥をえぐられるような激しい痛み
こわい頭痛
くも膜下出血:
突然の激しい頭痛が特徴で、「今まで経験したことのない痛み」と表現されることが多い
脳動脈解離:
脳の血管が裂けることで起こる突然の激しい痛みで、近年、増加傾向にある
脳腫瘍:
持続的な頭痛で、日に日に強くなる傾向がある。吐き気や視覚異常を伴うことも

片頭痛のような頭痛であっても、頻度が増えたり、痛みが強くなったり、
いつもと違うパターンになった場合は、怖い頭痛を疑ってMRI検査をおすすめします。

突然の激しい頭痛で身動きもままならない場合は、当院ではなく119番通報で救急車を呼んでください。

必要な時は、信頼できる専門医へ

〜症状に応じて、適切な専門医・医療機関をご紹介〜

当院で精密検査や入院治療が必要と判断した場合は、速やかに連携先の病院をご紹介します。
施設だけでなく、その分野に精通した担当医を指名してご紹介しますので、安心して治療を受けていただけます。

多根総合病院

多根総合病院

当院のすぐ近くにあり、救急医療に力を入れている病院です。
脳神経外科の先生とは直接の知り合いで、緊急性のあるケースも安心してお任せできます。

北野病院

北野病院

脳腫瘍など、より専門的な治療が必要なケースでご紹介しています。三叉神経痛の手術は関西で最も多くの症例を手がけており、手術が必要な場合は信頼してお任せできます。

MENU 頭痛ガイド

気になる頭痛の症状について、
詳しく解説しています。

頭痛には様々なタイプがあり、原因も対処法も異なります。以下のページでは、よくある頭痛の症状や原因について詳しくご説明しています。

診察の流れ

不安を抱えたまま帰さない—当日診断を大切にしています。

  • 1

    頭痛問診表への記入

    受付を済ませたら、まずは問診票へご記入いただきます。服用中のお薬がある場合は、マイナンバーカード(または健康保険証)と一緒にお薬手帳もご提示ください。

  • 2

    問診

    まずは患者様の頭痛の頻度や症状、生活への影響について丁寧にお伺いします。既往歴や生活習慣についても詳しくお聞きし、原因の特定に努めます。

  • 3

    診察

    医師による頭部や神経系の診察を行い、必要な場合は画像検査や血液検査を提案します。

  • 4

    検査

    症状に応じてMRIなどの検査を行い、頭痛の原因を特定します。

  • 5

    検査結果の説明

    検査結果を基に、現在の頭痛の状態や原因、治療方針について分かりやすくご説明します。
    その後、患者様と相談しながら治療計画を立てます。

よくある質問

Q
頭痛で吐き気がするのはなぜですか?
吐き気がするほど頭痛が強い、と考えられます。片頭痛の場合、三叉神経という神経が興奮して頭痛につながりますが、その過程で脳幹という部分が刺激されることから吐き気が起こるとされます。
Q
後頭部の頭痛はなぜですか?
後頭神経痛、緊張型頭痛、片頭痛などがあり得ます。
Q
こめかみの頭痛はなぜですか?
緊張型頭痛、片頭痛などがあり得ます。
Q
おでこの頭痛はなぜですか?
緊張型頭痛、片頭痛、副鼻腔炎などがあり得ます。
※どの場所の頭痛であっても、最近起こり始めた頭痛、いつもと違う痛み方の場合は、二次性のこわい頭痛でないかどうか、診察・精査を受けるのが望ましいです。
Q
頭が一瞬ズキッとするのですがなぜですか?
神経痛の場合、頭部・顔面などにビリっとした電撃痛がはしります。
何かの刺激で誘発されることが多いです。脳腫瘍や動脈解離などで起こることもあり、注意が必要です。
Q
脳腫瘍の頭痛はどんな痛みですか?
脳腫瘍に特徴的な頭痛はありません。
吐き気が伴う頭痛が日にちとともに強くなる場合や、麻痺やしびれを伴う頭痛の場合は、脳腫瘍の可能性も考えて精査が必要です。
Q
テレワークを始めた以降、頭痛が悪化したようですが
長時間のテレワークやストレスなどにより、頸部の凝りが強くなることがあります。
このため緊張型頭痛や片頭痛が悪化することがあり、この場合、投薬治療は有効です。
Q
片頭痛は治りますか?
現在、片頭痛を根本的に治癒させる方法はありません。
しかし片頭痛の痛みを鎮める方法や、痛みを起こしにくくする方法はあり、治療法は進歩しています。
適切に薬を使用して痛みをコントロールし、日常生活に支障が起こらないようにすることが治療の目標となります。
Q
頭痛はどのような医療機関で診てもらうべきですか?
いつもの頭痛がいつものように起こる場合は、ご近所で受診されて投薬を受けられるのが良いでしょう。
いつもと違う痛みを感じた際は、頭痛の専門外来に受診してください。
なお、突然の頭痛で身動きもままならない場合は、くも膜下出血など二次性の頭痛のことがありますので119番通報で救急車を呼んでください。
Q
頭痛薬が効かない時はどうしたらいいですか?
頭痛薬を使い続けていると、徐々に効かなくなってくることがあります。
このような場合は頭痛の専門医に受診されるのが良いでしょう。
高瀬 卓志
医療法人 脳神経外科たかせクリニック
院長 高瀬 卓志 (たかせ たかし)
  • 日本脳神経外科学会認定 脳神経外科専門医
  • 日本脳卒中学会認定 脳卒中専門医
  • 日本頭痛学会認定 頭痛専門医
  • 日本認知症学会認定 認知症専門医
  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定 プライマリ・ケア認定医
  • 認知症サポート医
  • 脳ドック学会会員
  • 大阪医科薬科大学臨床教育教授

院長からのメッセージ

GREETING

頭痛治療は、
ここ数年で大きく進歩しています

頭痛で困っている方は、想像以上に多くおられます。しかし「頭痛ぐらいでクリニックへ行くのか」という周囲の目もあり、我慢を続けている方が少なくありません。

私は脳神経外科専門医・脳卒中専門医として20年以上、主に脳梗塞や脳出血、くも膜下出血などの診療に携わってきました。その経験を通じて痛感したのは、脳の病気に対しては予防と早期の診断・治療が何よりも大切だということです。

病院の勤務医は急性期の治療が中心となり、慢性的な頭痛の患者様に十分な時間を割くことが難しい現実があります。検査で異常がなければ、薬を出して終わり―そうした対応にならざるを得ないのです。
だからこそ、地域のクリニックが慢性頭痛の「受け皿」となる必要があると考えて、頭痛診療に力を入れてきました。

ここ数年で頭痛治療は大きく進歩しています。
一昔前なら良くならなかったケースでも、今の治療で改善することがあります。片頭痛に特化した注射薬も登場して、副作用が少なく、高い効果が期待できるようになりました。つらい頭痛で生活に支障が出ていた方が、治療によってかなり楽になり、日常を取り戻されるケースを数多く経験しています。

諦めたり、我慢し続けたりする必要はありません。以前治療を受けて効果がなかった方でも、今なら良くなるチャンスがあります。まずは一度、ご相談ください。

クリニック情報

クリニック内観

JR環状線の弁天町駅前、
通いやすい立地で頭痛治療を始める

脳神経外科たかせクリニックは、平成20年の開院以来、地元港区の方々をはじめ、
大阪市内一円、北摂・阪神地区、東大阪、堺方面など広い地域からご来院いただいています。

頭痛でお悩みの方、いつもと違う症状が気になる方は、どうぞお気軽にご相談ください。
脳神経外科専門医・頭痛専門医が、あなたの頭痛と真摯に向き合います。

診療時間表

診療時間 日・祝
9:00〜12:30
14:30〜16:30
16:30〜19:00

初診受付時間:午前は11:30まで 午後は18:00まで(予約不要です)
休診日 木曜・土曜日午後・日曜・祝日

予約のみとなります
火曜日午後と土曜日は院長と非常勤脳外科医の2診制なので、できるだけお待たせせずに診療を行えます。
医療法人 脳神経外科たかせクリニック

〒552-0001 大阪市港区波除3丁目-9-14 ホッホM1F

診療科目:脳神経外科
アクセス:
JR、地下鉄「弁天町駅」前すぐ
梅田/大阪駅から8分
本町駅から6分
天王寺駅から9分
駐車場:
「パラカ波除第3駐車場・パラカ波除第7駐車場・パラカ大阪ベイタワー駐車場」をご利用の方には、1時間分のサービス券をお渡しします。
アクセスはこちら→
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